対外広報内容「●●」について
既に見た人もいるかと思いますが、先日●●についての発表が広報からなされました。
詳細は、広報内容を読んで頂くのが良いかと思いますが、
●●は、今期掲げている当社の戦略である△△を象徴するような取り組みです。
世の中に先駆けて●●を実現できたことは、
お客様に更なる価値提供をしていく上で喜ばしいことですし、
既に外部から◆◆のような声を貰っていると聞いています。
競合他社も、この広報を見て対策あるいは追随をしてくることかと思います。
上記のような取り組みを増やすことで、当社のブランドをさらに高めていくことは、
「単に有名になる」にとどまらず、株価の向上、営業効率の向上、採用効果の向上などに影響し、
ひいては働くみなさん一人一人の業務・生活に大きく影響を与えます。
ポイント①
対外広報で発信した内容が業界や顧客に与える影響、
またはその内容に対する各種関係者の反応を広報内容を参考にしつつ説明しましょう
決して「ブランドは誰かが作ってくれるもの」「◇◇」と捉えず、
「どうすれば広報内容を活用して成果を高められるか?」
「~~?」
「〇〇?」
と主体的に関わっていきましょう。
ポイント②
その方針に照らすと 具体的にどのような考え方を持つことが「良い」ことで
それを行動に移している状態とは何かを具体的に伝えましょう。
また、逆に「良くない」行動は何かも明示しましょう
一人一人の小さな行動変化が大きな成果につながります。
手の届く範囲からで構いません、少しずつ変えていきましょう。